きみに読む物語

流石に連日の活動で疲れが出てしまったようです。

午前中は車中で爆睡し、家に帰ってきてからも3時間くらい寝てました。


夕方には起きましたが、あまり動きたい気分ではないのでどっぷりテレビと友達になってきました。

今日見たのはこちらの映画。


ニコラス・スパークスの小説を映画化したもので、観るのは今回で5回目くらいです。

この「きみに読む物語」は私の映画ランキングではかなりの上位となっています。小説・映画ともに大ヒットした作品なので観られた方も多いと思います。

 

私があらすじや感想を書くとチープな先入観を植え付けてしまうので控えます...

そのわかり一言。

 

 

キャッチコピーは「全米1,200万人が愛に震えた」以外に「プチも一人愛に震えた」でした。

 

 

すみません。余計な一言でした、、、

実は「ニコラス・スパークス」の小説は私の中でヒットします。

過去に心を打たれた映画に「メッセージ・イン・ア・ボトル」がありますが、こちらも同作家の小説を映画化したものです。

ポールニューマンなどいぶし銀な役者が出演されていて渋い演技が光る映画でもあります。

大人の切ないラブストーリーですが、二十歳前の自分はVHSテープを買ってしまうくらい繰り返し見ていました、、、


大人のラブストーリーを観たい方にはお勧めします!!



私はこれで大人の階段をのぼりました。



通販番組のキャッチフレーズではありませんよw


大人の階段のぼれたかな....


改めて映画バカだなぁ~~っと感じました。

どれだけ観たか分らなくなってきましたw

ただ、映画鑑賞は移植待機生活での重要な楽しみでもあるので続けていきます!!


映画だけでなく録画しておいたモトGP マレーシアグランプリの決勝戦も見ました。

久しぶりの年間王者奪還を目指すロッシと圏外のマルケスとの熱すぎるバトル。

観てるこっちも心臓に悪い内容でした、、、


バイク乗りなので分るのですが、「熱すぎるバトル」内容がどれだけ危険な行為か分るだけあって手に汗握って観てました。

結果、喧嘩両成敗になっていましたが。w

次のバレンシア戦も期待してます!!