小児心臓外科医・佐野俊二

NHKのドキュメンタリー番組「プロフェッショナル 仕事の流儀」。

畑が違えど仕事や生き方のヒントを得ることができるので今までも度々見てはいましたが、コチラの回は初めて見させていただきました。


ひたむきに“治す人”をめざせ


↓↓ 詳しくは下の画像をクリック ↓↓

仕事に対する姿勢について考えさせられました。

そして、心臓病患者としての立場としても考えさせれる部分がありました。

 

「1%の可能性があれば、それにかける」

 

これは医師だけでなく患者側にも当てはまると感じました。

医師だけが全力を出すのではなく、患者もその可能性にかけることが必要だと思いました。

それ以外にも考えさせれるワードが沢山ありました。

本当はイケナイかもしれませんが、Youtubeにも動画が上がっていましたのでコチラにも記載しておきます。

ただ、生々しい現場映像もあるので心してください。

 

自分は患者、親、仕事人としてそれぞれの立場で心を揺さぶられました。

特に親という立場では泣いてしまいました。


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