《ブラジル》最初の心臓移植から50年=今も需要の23%しか満たせず

ブラジルで最初の心臓移植が行われたのは1968年5月26日。それから50年が経ち、技術や研究は進んだが、国内の需要は23%しか満たせていないという。2017年に行われた心臓移植は380件で、必要と見られていた1638件との差は1258件に上る。

元記事:JORNAL NIPPAK

悪質な広告が表示されるため、閲覧注意


コメントをお書きください

コメント: 1
  • #1

    Ishii(管理人) (土曜日, 02 6月 2018 11:57)

    ブラジルの人口は約2億人ほど、国土は日本の22倍も広い。
    そんな中で380件も行われているのは驚きです。
    確かバチスタ手術(左室形成術)を考案したのもブラジル人医師でしたよね?