「霞が関で働きたい人はいなくなる」官僚の長時間労働は“機能不全”な国会のせい

森友・加計問題や財務省のセクハラ事件を機に官僚のあり方や働き方が改めて注目されている。

Business Insider Japanが2018年3〜4月に官僚の働き方のアンケートを実施したところ、9割の職員がほぼ毎日残業し、その大きな原因の一つが「国会対応」にあることが明らかになった。

元記事:BUSINESS INSIDER JAPAN