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一眼レフカメラ持参でVAD外来へ行く

今日も暑い、とても暑い。

そんな真夏日でのVAD外来、今までのように一眼レフカメラを持って外出できるかチャレンジしてみた。

貫通部へカメラをぶつけないように

新宿歌舞伎町のゴジラロード

 

主治医からは貫通部へカメラをぶつけて創部状態を悪くしないよう、右側でカメラを持たないようにと3回ほど注意を受けた。もちろん、右側でカメラを持つようなことはしていない。

帰り際に歌舞伎町の入り口でゴジラロードをパシャリ、適当に取ったのでセンスなし!!一応ビートルズのアビーロード風。

VAD外来では貫通部の状態を確認してもらうとともに消毒をしてもらうのだが、今回はドライブラインを固定する固定アタッチメントも交換となった。交換することには問題ないのだが、強く接着しているアタッチメントをリムーバー(剥離剤)なしで強引に剥がされたため夜になっても皮膚がヒリヒリと痛む結果となった。リムーバーを使ってくれと指摘しておくべきだった、次回から注意しよう。

 

あとがき

2018/12
もともとネックストラップは使わないため、胸の傷には影響ありませんでした。最近は身近にある被写体も撮りつくした感があり、一眼レフ機を使う機会もグッと少なくなった。自然豊かな場所で半日くらい好きにさせて貰える機会があるとすれば一眼レフ機とレンズ群を持ち出すだろう。

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