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視野欠損の症状でカメラのファインダーが見えにくい

先日はバックへ一眼レフカメラを忍ばせて横浜へ出かけていた。最近は身の回りの風景や人物ばかり撮っていたのでわからなかったが、出先でカメラを使っていて違和感を感じた。カメラのファインダー越しに見る景色が脳へ遅延して届くような感じがする、そのためか下記のような弊害が多い。

  • 構図が決まらない
  • ファインダーを覗く時間が増える
  • 動体でシャッターを切れない

 シャッターを切るテンポが乱れ、少しずつ集中力も切れてくる。筋力も落ちているためか手持ち撮影ではブレブレな写真ばかり。

あとがき

2018/12
動体は今でも追うことができませんが、感で数多くシャッターを切るようにしている。好きなことをしている時は嫌なことを忘れられる、写真はその最たるもの「だった」。

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