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遺伝子検査と貫通部保護の難しさ

今日は我が子が受けたエコー検査の結果を聞きに病院へ行ってきました

拡張型心筋症の遺伝子検査

種類豊富なガリガリ君
種類豊富なガリガリ君

拡張型心筋症は家族性(遺伝)の可能性もあるとのことなので念のため家族全員で遺伝子検査を実施することになった。長女以外は、その場で採血。

 
今回の通院はどれくらい時間がかかるのか読めないため病院への移動は車ででした。病院を後にしたのが夕方になってしまい帰宅ラッシュの渋滞に巻き込まれる。夕飯はスーパーで出来合いの物を買って帰宅。アイスコーナーにはガリガリ君が11種類も…

ガリガリ君の種類が増えると夏を感じますね

念入りな貫通部消毒

 長旅で疲れてシャワーを浴びる元気もなかったので、シャワーをパスして念入りな消毒を実施。疲れた時は保護材(オプサイトOP)の貼り付けを失敗することがあるので油断はできない。

貼明が難しいが、保護材を貫通部上へ貼り付けるときにピタッと張った状態で貼り付けると、動いたときに貫通部の皮膚が引っ張られてしまい切れたりする。出来るだけ皮膚が引っ張られないように保護材がクシャッとなるように貼っている。ただ、この加減が結構難しく保護材を貼り直すこともしばしば。

 

ある程度消毒から時間が経ってから貼り直す場合には、念のために再消毒をしてから保護材を貼っている。疲れている時には結構ショックだったりする。

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