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15/07/29 貫通部保護の難しさ

 今日は下の子のエコー検査の結果を聞きに病院まで行ってきました。念のため、家族全員で遺伝子検査を実施することになった。長女以外は、その場で採血。

 

案の定、INR値(血液凝固の数値)が高いのでなかなか血が止まらない。時間が読めないので病院へは車で行きましたが、結局帰りが夕方になってしまい帰宅ラッシュに巻き込まれる。

やはり車での長時間移動はしんどい、椅子をリクライニングしたい。

ガリガリ君と私

 帰宅時間も遅くなってしまったので、夕飯はスーパーで出来合いの物を買って帰宅。アイスコーナーにはガリガリ君が11種類も…

ガリガリ君の種類が増えると夏を感じますね。

念入りな貫通部消毒

 グッタリしてシャワーを浴びる元気もなかったので、今日は念入りに消毒を実施。疲れた時は油断して、保護材(オプサイトOP)の貼り付けを失敗する。大体、消毒後に一息ついたところで痛みが出てきて気付く。

説明が難しいが、保護材を貫通部上へ貼り付けるときにピタッと張った状態で貼り付けると、動いたときに貫通部の皮膚が引っ張られてしまい切れたりする。

出来るだけ皮膚が引っ張られないように保護材がクシャッとなるように貼ってます。

ただ、この加減が結構難しく保護材を貼り直すこともしばしば。

 

ある程度消毒から時間が経っている場合は、感染が怖いので再度消毒をしてから保護材を貼ってます。疲れている時には結構ショック。

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